美容師の道具– tag –
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未分類
経験から生まれる“本物”のシザーケース
2020年がはじまって、早くも1ヶ月が経とうとしています。 僕たちは年明けは少し製作のペースを緩やかにして、アトリエの配置を見直したり、設備を見直したり、各シザーケース製作の工程を再確認しつつ、本来の製作ペースに戻していく準備をしています。 気... -
シザーケースの選び方
収納力で選ぶ!シェーバーも収まるBLINKのおすすめシザーケース3選
シザーケースは、ハサミやコームだけでなく、シェーバーやブラシなども常に身に付けていたいという美容師の方も多いのではないでしょうか。 いざお気に入りのシザーケースを見つけても、 「デザインは気に入ってるけど、自分が使っている道具がちゃんと入... -
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「シザーケースに新色“フォレスト”登場|深みと馴染みを兼ね備えた大人のレザー」
新色「フォレスト」登場|BLINKらしい深みのあるシザーケース 6月より、BLINKのシザーケースに新たなカラーが加わりました。 その名も 「フォレスト」。 この新色の採用にあたっては、数ある革の中からたった一つを選ぶために、何度も何度も悩みました。 ... -
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自立するシザーケース「-square s-」|バッグのような佇まいと確かな機能美を両立
シンプルで自立する、鞄のような佇まい。シザーケース「-square s-」 人気の定番モデル「-square-」に、取り外し可能なダッカールストラップが加わった進化系、それが-square s-。 こだわりが詰まった、-square s-の魅力 BLINKの-square s-は、鞄の仕立て... -
-cube - / -cube s-
一枚革で仕立てるシザーケース「-cube s-」|ミニマルと機能美の共存
一枚革でできたシンプルなシザーケース 定番のシザーケース-cube-シリーズにダッカールストラップをつけたのが-cube s-です。 シザーケース-cube s-の特徴 縫製を極力少なくすることで見た目がシンプルに、耐久性にも優れているのが特徴。 留め具はギボシ... -
BLINKのこと/想い
シザーケースの試着風景
こんにちは、BLINKの井上です。少しずつですが、最近はわざわざ工房まで足を運んでくださる方が増えてきました。 なかには大阪や名古屋など、少し遠方からお越しくださる方もいて── アクセスの良い場所ではないにもかかわらず、本当にありがたいなぁと感じ... -
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スタイリッシュに魅せる。アシンメトリーな4丁用シザーケース「sea-s」
アシンメトリーなデザインが魅力 人気の高いシザーケース「-sea-」に、ダッカールストラップを追加したモデルが「-sea s-」です。 フィット感とスリムさのバランス 「-sea-」4丁用シリーズは、BLINK SCISSORS CASEの他のシザーケースに比べてスリムな仕上... -
シザーケース
スタイリッシュに収める。BLINKのシザーケース収納容量について
BLINK SCISSORS CASEのシザーケースについて、「どのくらい収納できますか?」というご質問をよくいただきます。 今回は、僕たちが考える理想的な収納バランスについて、改めてご紹介したいと思います。 必要最小限を、スタイリッシュに BLINKのシザーケー... -
シザーケース
【12月人気ランキング】美容師の相棒に選ばれたシザーケース ベスト3
BLINK SCISSORS CASEの12月度人気ランキングをまとめました。 おかげさまで12月は、過去最高のご注文をいただく月となりました。 本当にたくさんのオーダーをありがとうございます。 日々のサロンワークが少しでも豊かに、そして上質になるお手伝いができ... -
シザーケース
“道具”を本当に理解するために。アトリエ内にサロン空間をつくりました。
BLINK SCISSORS CASEのアトリエ内に、ヘアサロンさながらの空間を新たに設けました。 ずっと構想はあったものの、なかなか実現できずにいたこの計画。 年内に形にできたことで、ひとつの達成感を感じています。 なぜ、革工房に“サロン空間”を? そう疑問に... -
シザーケース
「レッドのシザーケース着用イメージと色選びのヒント」
レッドのシザーケース着用イメージをご紹介 先日、レッドのシザーケースをご購入いただいたお客様より、着用時の写真をご提供いただきました。 とても素敵にご愛用くださっている様子が伝わってくるので、ぜひこちらでもご紹介させていただきます。 ご着用... -
シザーケース
“本当に欲しかった”をかたちにする——BLINK SCISSORS CASEが大切にしていること
僕は美容師をしていて、なかなか「自分が本当に欲しいと思えるシザーケース」にめぐり合うことができませんでした。 デザインだけで選んで、使い心地に妥協しながら仕事をしていた時期もあります。 そんな自身の経験から、“使い手に寄り添うシザーケース”...
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